湯たんぽデメリット妊活中の冷え性対策には不向き?

湯たんぽデメリット

妊活中の冷えをなんとかしたくて私が使い始めたのが湯たんぽです。


ぽっかぽかであったかいし


寝る前の足の冷えも気にならなくなりました。


でも使っていくうちに見えてくるデメリットがあったのも確かです。

湯たんぽを使ってみてわかった!デメリットとは?

寝ている間にずれる

足元に置いていても寝ている間に蹴飛ばしているようで朝おきたらベッドの下に落ちていることもしばしば。


ベッドから落ちる音で目が覚めてしまったり。。。


定位置に固定できないのが難点です。

デメリット①時間が経つと冷める

時間が経つと冷めてしまうのはどうしようもありませんが。。。。


寝付くまでの間に冷めてしまったら


また温めないといけない。


そんな手間もありました。

デメリット②温度を調節できない

温度を調整できないから不便というのもありました。


身体に冷え具合に合わせて使えないのはデメリットだと思います。

デメリット③やけどの恐れがある



一番怖かったのはやけどです。


低温やけどをすることはよくありました。


あとはお湯を湯たんぽに移すときも結構危ないです!

実は怖い!湯たんぽの事故が多発!




湯たんぽの取り扱い方を間違えると大けがにつながります!


昔から伝統ある湯たんぽだけど


こんな事故にあることを考えたら怖いですよね。


ブリキタイプの湯たんぽは内部が錆びて水漏れ!


なんて事故もあります!

湯たんぽで冷え性は解消できない


そもそもなんですが


湯たんぽで冷え性を解消することはできません!


冷え性だからとにかく身体を冷やさないようにしていましたが


湯たんぽは一時的に身体を温めてくれているだけ。


それでは何の解決にもなっていないんですよね。

妊活中の冷え性を卒業するには?

赤ちゃん授かれない
妊活中の冷え性は身体の中から!


これが一番です!


食事を見直す、生姜湯を飲む


などいろんな方法があるわけですが


私が冷えを卒業できたのはマカを始めたのがきっかけでした。


妊活にはマカがいいと知ってから飲み始めたんですが


これが冷え性に一役買ってくれたようです。

マカは妊活女性の味方

マカ
マカには妊活女性にうれしいはたらきがいっぱいあるんです◎

身体のリズムを整える

冷え性の原因は身体のリズムが乱れていることです。


身体のリズムが乱れていると


ホルモンバランスが崩れたり


身体を温めるはたらきが弱くなったり。。。


身体の不調につながるんです。


マカは身体のリズムを調整する手助けをしてくれます◎


妊活女性の味方になってくれます。

授かり力を高める

マカで有名なヤマノでは


マカを食べたラットのホルモン値がUPした!という研究を発表しています。


ヤマノマカホルモンUP


これは女性は妊娠するのに欠かせないホルモンです!


授かり力を高める点でもマカが味方になってくれるんです!


今は湯たんぽなしでも眠れるようになりました♪


ヤマノマカがおすすめです。


ヤマノマカ粒


日本で育ったマカよりも栄養価が高いからです。


ヤマノマカ有用成分


マカサプリの中でも唯一JASに認定されているんですよね。


ヤマノマカJAS


これは化学肥料や農薬は一切使っていない証になります。


粒状に加工する過程でも


添加物は入っていないのも安心でした。

★ペルー産マカで栄養がたっぷり

★唯一JASに認定されているマカサプリ

★添加物、凝固剤が入ってない



大切な時期だからこそ安心安全なものを選びたいですよね。


妊活中の冷えを解消するにはまずマカで身体の中からケアすることからはじめてみてください!



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